2026年5月12日火曜日

HTMLテスト用

みりあが大会でどのように評価しているかを、備忘録も兼ねて書いていくよー。

このブログを書くにあたってHTMLの導入は避けられなかったため、
初の試みで上手くいかなくても許してねv



全体の流れ

評価をする際の順序は基本的に
オートON → オートOFF → (分岐) → プレイ or 詳細の確認 で行っています。

まずオートONとOFFで、再生開始から70点を基準に素点の増減を行います。
次に、増減後(再生終了時)の素点へ「全体の質」を考慮した補正を行います。

分岐として、この時点での合計が"70点を上回る場合"に限り、
プレイまたは詳細の確認、或いはその両方を行い更に精査を行います。 ( 評価基準の定まっていない初心者~中級者の方にはオススメできない方法です。
端折らずに全工程を踏もう!
)

これらの合計が評価を提出する際の「点数」となります。
ただし、例外として点数が60点を下回る場合であったとしても、
譜面として成立しているのであれば、下限として一律60点に固定すると決めています。


◇点数

大体の場合は上記に倣うので

素点[55,85]+ 補正[-5,10]+ 精査[-5,5] = 点数[60,100]

こんな感じに収まることが殆どです。 ( 評価点や標準偏差の平均値が大会内で固定の場合、例外的に相対評価となるパターンがあります。
その場合、よほど突出した譜面でもない限りは平均値から1点刻みでグラデーションのように付けることが多くなります。
)

点数の基準は下記にて。


◇お気に入り

お気に入りは概ねクオリティで判断しており、80点以上ならほぼ確、
評価平均+5,6点辺りからはノリで付けたり付けなかったりします。
みりあちゃんが歌ってる曲とか出てきたら点数関係なく付けちゃうかもしれません。

余談ですが、お気に入りが付く譜面には元来、ネタに振り切った譜面や極端な配置の譜面などがありますが私の肌には合わないようです。
若かりし頃の感性は灰皿の中で燃え尽きました。


◇平均点

「一大会内での相対評価」ではなく「過去の経験則全てを含めた絶対評価」で見る為、
大会のレベルに応じて大きく変動します。まちまち御徒町です。

大まかな基準としては

・平均70.0点未満 : 普通

・平均70.0点以上 : まぁまぁかな

・平均72.0点以上 : お~レベル高いね~

・平均73.5点以上 : 今回エグくない?

・平均75.0点以上 : 終わった

こんな感じになると思います。
全体での大会平均よりは、少し低い値になる傾向があります。


◇標準偏差

稀に大会ルールとして登場することのある標準偏差くんですが、
大体[3.00 , 6.00]に収まります。過去大会を平均したら4.70辺りに落ち着くと思います。

極端な点数を滅多に付けないので基本落ち着いています。


◇上記項目の参考例

比較的最近のもの3つと、例外としてイカれた大会を1つ。




点数の基準

基本的には以下の通りです。


・60点未満 (滅多に付けない)
譜面として成立していないなにか。
一周回って「大会って何だっけ」という、哲学にも似た思考にさえ至る。

・60点
どう頑張っても良い点が思い付きませんでしたごめんなさい譜面。
当の本人も昔はこのレベルの譜面を量産していた。

・61~63点
動画サイトに譜面を投稿しているだけの人ならギリ耐えくらいの譜面。
根本的な問題を孕んでおり、全身麻酔に匹敵する睡魔と脱力感に襲われる。

・64~66点
取って付けたような配置が多く、何のためにその選曲をしたのか分からない譜面。
大会初心者さんが大体この辺り。えっ、初心者でも上位が取れるようになる宗教が!?

・67~69点
悪くは無いものの、技術に粗が目立ち主体となる部分が曖昧な譜面。
配置の詰めが甘い or 構成・表現力に欠けるパターンが多い。
一つ前のボーダーにも多く見受けられるが、動画サイトから違法DLしたような質の低い音源を使うべきではない。


↓↓良譜面ライン↓↓


・70点
基礎は出来ていて曲からも逸脱していないが、取り立てて良い部分があるわけでもないような少しコメントに困る譜面。

・71~74点
基礎が出来ていて、かつ何を表現したいかが見えてくる良譜面。
このボーダーでは曲カットで損をしていたり、コンセプトがそもそも微妙だったり、
応用技術を活かせていない譜面が多い印象を受ける。惜しい。

・75~76点
これは上位に行くだろうなーと思う、かなり良い譜面。
これと言って指摘するほどの問題は無いけど、まだ出来るんじゃない?というボーダー。
また、スペックの低い楽曲はこの辺りで天井が見え始める。

・77~79点
ワンチャン優勝するだろうなーと思う、めっちゃ良い譜面。
曲のスペックを活かすことは大前提。この辺りからお気に入りが付き始める。
神譜面に一歩及ばない要因としては、独自性/応用力のどちらかが僅かに足りていない場合が多い。このボーダーの譜面になら負けてもいいやの気持ち。


↓↓↓神譜面ライン↓↓↓


・80~84点
曲のスペックを最大限活かしている譜面。
または、改善点を帳消しにする程のポテンシャルを発揮している譜面。
ここからは感想任意であっても書くことが多い。 ( だいたい「神譜面です」しか書いてないけど )
比較的規模の大きい大会で1,2譜面、多くても3,4譜面程度が殆どであり、
確定でお気に入りが付く。

・85~89点
「Favorite Pack」行き確定譜面。 ( みりあが秘密裏に収録しているフォルダ。 客観的なクオリティよりも個人の趣向を優先している、えっち過ぎ譜面の宝庫。 )
ここから趣向のバイアスが掛かり始める。
凄すぎる譜面の何が凄いかなんて書く必要は無いと考えているので、
このボーダーまで来ると感想欄で遊び始める事もしばしば。この美しい世界に...乾杯。

・90点以上
通称宇宙譜面。
ほぼすかいさん専用枠であり、数年に一度付けるかどうかのレベル。
この譜面に出会えて本当に良かった...と心の底から思える譜面。
自身の譜面にさえ付けられるものは殆ど無い。

・100点
この点数を付ける譜面が現れた時、私は心置きなく引退できます。


評価の各項目

評価に於いて何を重要視するかは人それぞれですが、
私の場合、以下の項目がリンクしながら評価の軸が生まれています。
細分化し過ぎると私のキャパが崩壊するため、今回は大まかな区分で書いていきます。



◇配置


・音ハマり (優先度:高)

そのままですが、鳴っている音を正確に取れば良いという訳ではありません。
ノーツに固有のSEがあるというのは創作譜面の中でも極めて特徴的ですので、
太鼓の音を用いてどれだけ曲の良さを表現できるかが重要であると考えています。
音の足し引きや捏造などその技術は多岐に渡りますし、
強調させたい音(メロディやキック、ボーカルなど)の選択が正しいかどうかも見ています。
また、配置や配色の面白さというのは、
例外なく「音ハマりが良いこと」を大前提としています。


・リズム構築 (優先度:高)

配置のベースがどれだけ秀逸か、音楽の造り(間の取り方とか)が合っているか。
要は骨組みの部分ですよね、ここがダメだと全てが破綻します。

こちらも必ずしも曲の通りに置く必要はありません。
例えば、4小節を「1小節 * 4」ではなく「2小節 * 2」や「3小節 + 1小節」で構築したり、
4/4拍子の曲を「4/4 + 4/4 拍子」ではなく「7/8 + 9/8 拍子」や「3/4 + 3/4 + 2/4 拍子」で構築した方が、
フレーズとしての表現(シンコペーション)は適している場合があります。
他に、曖昧な音に対するフィーリングとして配置のベースを用意する場合なども挙げられます。


・ノーツの質 (優先度:高)

純粋な配置の技術力であり、基礎の応用。積み上げた経験値orセンスが求められます。
単体として見た配置や複合も勿論大事ですが、
より広い視点から見てその配置がどれだけ効果的であるか、
どのようなプロセスの元で設計されているのかを重要視しています。

また、曲の輪郭をどれだけ巧みに表現できているかも重要な項目です。
ポップな曲調の展開に尖った配置は基本合いませんしその逆も然りで、
楽曲やそのジャンルに応じて適した雰囲気作りが出来ているかも見ています。

 

◇性質


・芸術性 (優先度:中)

主に配色遊びやスクロール、ゴーゴーや小節線演出といった、
譜面全体のイメージを決定付ける項目。
「クオリティ」ではなく、あくまでも「イメージ」であり、
これを理解していないと全体の構成が破綻します。
配置そのものと比較した際、こちらは副次的な価値としての側面が強く、
大会で結果を出す為に必ずしも必要になるわけではありません。
...が、あると強いのもまた事実です。


・独自性 (優先度:中)

面白い配置や、自身では思い付かない配置の項目です。
配置の選択肢が多いフレーズなどで、
どれだけ汎用配置に頼らずクオリティを担保できるかを見ています。
これまたややこしいことに、汎用的であるべき状況というのも明確に存在します。
そのため、「」と思える場合は加点傾向にありますが、
「ここで奇をてらうのはおかしくない?」と思う場合には減点されることもあります。


・意外性 (優先度:中)

所謂「良い裏切り」に相当する項目。
独自性の部分を更に広く捉えた、展開単位の驚きや面白さ。
基本的には配置の誘導から引き起こすものですが、曲カットの部分でも大きな影響を与えます。
独自性と同様に、セオリーを覆すためにはセオリーを理解することから始まる点には留意が必要となります。

 

◇プレイの質


・グルーヴ (優先度:中)

リズム構築の上で成立するイレギュラーであり、応用技術の一つです。
ノリってやつですね。
私の中では純粋なプレイ感と少し異なり、例を挙げると
「楽曲上での主張は強くないけど、敢えて入りの拍をズラす方がビルドの没入感が出る」
「展開内のリズムは一定だけど、局所的にケーデンスやノイズとなる配置を差し込む方が休符感を出せて良い」
など、意図的な崩しが生むプレイの気持ち良さを指す項目だと考えています。
グルーヴが上手く機能している譜面は、指先だけでなく身体も動かしたくなりますね。


・運手 (優先度:小)

単一配置でもフレーズ単位でも何でもいいので、
楽曲に対する演奏体験として適しているかを見ています。
評価者の感性に大きく依存するため、プレイに限れば評価には大きく影響しないことが殆どです。 が、運手を整えるか意図的に崩すか等で、配置や配色そのものに影響を与えることはあります。


・視認 (優先度:小)

どちらかと言うとマイナスになることの多い項目です。
「極端なスクロール」「拍子や情調に対して不適切な#BARLINEOFF」
「過度な演出やギミック」「明らかに不要なゴーゴー点滅」などは減点傾向にあります。
これは他の項目でも言えますが、評価される以上は受け手の存在を留意すべきであり、
そういった意識面が最も分かりやすく現れる部分が視認性だと思います。

ただし、評価に於いて私は常に芸術性を優先するため、
視認性の悪さが楽曲及び譜面として正しいと判断すればプラスになることもあります。

 

◇楽曲 (直接考慮はしないものの、確実に評価に影響する部分)


・音質 (優先度:特殊)

極端に良いものを選ぶ必要はありませんし、必ずしも曲を購入する必要もありませんが、
YouTubeで違法ダウンロードしてきたような
音質ゴミ過ぎ音量小さすぎ音源は使うべきではありません。
そもそもの音ハマりが悪くなりますし(SONG/SEVOLを変えられないTNDEなら猶更)、
評価者の手間も増えるためあまり心象も良くないと思います。
創作譜面は楽曲が資本です。まともな音源を使わないならば、
それによって起こりうる全ての問題を蒙る覚悟が必要です。


・カット (優先度:特殊)

カットの質で直接点数を下げるようなことは当然しません ( 例外として、そもそも曲として違和感があるレベルのカットであれば減点される恐れがあります。 ) が、
結果として「同一展開の差別化が出来ていない」「途中で発想が尽きている」
「間延びした展開になっている」などの問題を抱えているようでは、
譜面として高い点を付ける事が出来ません。

フル尺の段階で「どのような展開構築を行うか」「パートやフレーズをどのように扱うか」
「どこを残すと都合が悪いか」などを熟考し、楽曲としての性質を担保しながら自身の作風に最も合う形にするのがカットだと私は思います。
創作譜面は楽曲が資本です(二回目)。作譜よりカットの方が時間かかるなんてザラです。


・曲の強さ (優先度:特殊)

「曲によって配点の閾値が変わるよ~」という事なのですが、
いざ言語化しようとすると難しい...。
えーっと、曲の強さには「スペック(顕在的強さ)」と「ポテンシャル(潜在的強さ)」があると考えています。
そして、配点基準に於ける上限と下限の範囲は、
スペックが高いほど狭くなり、ポテンシャルが高いほど広くなる傾向にあります。

大会ではこれらが評価者層の平均レベルに応じて常に流動するため、
環境のニーズへどれだけ合致したかによっても点数や順位に影響を与えます。
譜面にも似たようなことが言えますね。

まぁそれはそれとして、私の評価軸により合致するのはポテンシャル側です。
スペックの高い楽曲は、私からすれば殆どの場合同等以上のものが作れますので。 ( さすがに暴論かもしれない )
創作的にもやはり、別解を提示してくれるような曲(とそれに付随する譜面)に魅力を感じてしまいますね。
創作譜面は楽曲が資本です(三回目)。
もちろん双方の強さを兼ね揃えた曲は最強です、曲探しに命を掛けましょう。

 

◇全体


・展開構築 (最優先)

点と点を線にする技術であり、料理に於ける調理方法。
各項目全ての価値を決定付ける項目です。
点繋ぎパズルや星座のように、一つ一つの点を繋ぐことで全体の形は顕在化しますし、
どれほど高級な食材を用意できても、
調理が上手くなければ真価を発揮することは出来ません。

まぁそれらしいことを書いてはいるものの、それらが理論の元に成立しているかはさして重要ではなく、 どうあれ結果的にガワが整っているならば個人的にはおkです。 ( 作譜が上手い人の中でも「感覚で配置しているから理論的な作譜が出来ない」という話は出ますが、
それは半分正解で半分間違いだと思っています。
特に意識していないのだとしても、大会や交流で培った経験則は充分に知識体系と成り得るからです。
)


・難易度設計 (優先度:小)
楽曲に対してノーツの難易度が逸脱しすぎていないか。
また、局所的に難しすぎる配置が無いかの項目です。
どちらにしても、ゲーム性と整合性が保たれているなら問題無いと考えています。
本家を例で挙げると、「スーハー2000」や「Hurtling Boys」はどちらも担保されていますが、 「シン・ゾンビ (達人譜面)」は担保されていないため減点となります。

また、曲そのものが極めて難しい配置になりかねない場合に関しても、
簡素化しようがしまいがベースの難易度が崩れなければ減点することは殆どありません。

 

・外的要因 (優先度:極小)

創作譜面の大会結果というものは、
目の前にある譜面が100%評価対象になる訳ではありません。 我々はAIではなく人間である以上、特定のバイアスから逸脱することは出来ないからです。
私も様々な策を講じてゼロに近づけるよう善処していますが、
全ての譜面を寸分違わず正確に評価できている訳ではないと思います。

客観的に分かりやすいのは大会の評価順でしょうか。
「一番手のチームの場合」「微妙な譜面が続いた後の場合」
「直前に同系統の楽曲/譜面傾向がある場合」など、
経験上これらは本来の適正点数より低い評価を受けるジンクスがあります。
特に一番手はどうしても基準値となるため不利であり、
過去には公平性を期すため敢えて逆順に評価したり、二週目や三週目で評価を確定させる方もいました。

また、製作者が透けているかどうかも関わると考えています。
例えばパっと見の評価で70点の譜面があったとして、
その譜面の製作者が評価者にとって「最も尊敬している人」であったり
「良好な関係を築きたい人」だと分かる場合、
無意識下でそれを肯定的に捉えようと評価するのが人間です。その逆も然りです。

まぁ他にも様々な外的要因はありますが、私の視点から現段階で言えることは、
「バイアスの完全排除は出来なくても、皆で健全な評価を心掛けて無視できる範囲に抑え込みたいね!」 ということです。


かもしれない運転

◇既存曲が出た時、評価に考慮するか/しても良いか

考慮しません。目の前にある譜面だけが評価の対象です。
絶対評価が軸にある以上与える影響がゼロであると言い切れませんが、
少なくとも私の意志で既存譜面と比較することは無いです。
ジャンル/傾向被り等にも同じようなことが言えます。

考慮しても良いか...?うーん、良いとは言えないですね...。
被りって相手や状況、譜面の類似性、自身が当事者に含まれるか等、
様々な要因で立場や心象が変わるので、確実に無視出来るものではありません。
勿論、どのようなケースであれ意図して下げる行為は論外ですが、
バイアスから来る多少の減点には目を瞑る必要があると考えています。

例外として、剽窃の場合は評価せず主催に連絡することを推奨します。


◇原作再現の要素を評価に考慮するか/しても良いか

考慮しません。曲に合った配置・演出であれば当然加点しますが、
それはあくまで譜面が良いのであって、原作再現の有無は関係ありません。
逆に言えば、譜面のクオリティさえ担保できているなら、
作譜時にどれだけ再現を入れても問題無いです。
私自身は入れまくってます。(あくまでも自己表現ではなく自己満足の範疇で、ですが)

考慮しても良いかに関しては、良識の範囲内なら別に良いんじゃないですかね。
めっちゃコアな再現とかに気付くとウオーってなりますし。
まぁいずれにせよ、譜面が第一であれば良いと考えています。


◇譜面や曲の趣向を評価に考慮するか/しても良いか

考慮しな...し...いやーしちゃうかもなぁ...。あまりしたくは無いんですけれども。
趣向って圧倒的にバイアスが掛かりやすいんですよね。
上記で挙げた既存の有無や再現の有無って、モラルであったり人間性であったりと、
理性の部分で自制が利くと思うんですけど、個人の好みってその人の主観じゃないですか。

それを否定してしまうと、相互評価式である意味が無くなってしまうと思うんですよね。
ロジックのみで判断させるならAIに評価させた方が良いですし、
私も自身の評価基準が100%正しいとは口が裂けても言えませんので。

なので皆さん、趣向は評価に考慮しても良いです。
とはいえ、クオリティの高い譜面が上位に行くべきである...という考えは(私の中で)大前提であるため、 個人採点の序列と大会の順位結果が大きく離れる傾向にある人は 趣向を語る前にやるべきことがあるかもしれません。


◇倍取り譜面ってどう思う?

曲によって合う合わないはあると思いますが、基本良いと思いますよ。
配置の幅も広がりますし。
ただし倍取りで「SCROLL 1 (実質2)」以上を使わない選択肢は「倍取りである意味がない」と考えているので、 倍取りした結果BPM400を越える場合はスクロール的に非推奨としています。


◇プレイは四鍵のみを想定している?

そりゃそう。まぁ余程の高難易度でもない限り、指だろうがバチだろうが大して変わりませんけどね。 自分もまだ本家の感覚が抜けていなかった頃は、譜面の初見時に手首を動かすバケモンでした。


◇イヤホン/ヘッドホンとスピーカーどっちが良いとかある?

最低限の品質が担保されているならどっちでもおkだと思います。
自分は譜面を作る時には両方で、
プレイの際はイヤホン固定、評価をするときは基本スピーカーで使い分けてます。


終わりに

後ほど追加予定